編み込みマフラーが出来上がりました。
11月中に出来るかな?と思いつつ、ギリギリ12月までかかってしまった。
なかなか根気のいる作業でした。
しかし、伝統的な北欧柄ながら、なかなか落ち着いていていいではありませんか?? ここのところニットの流行多分、UNIQLOにとっては勝負はここ5年以内の 展開になるから、日本向けに新たな、ラインや吃驚箱を 一?二年くらいの間に試しで出してくるのではなかろうか? あと、北欧とか南米の風土にあったブランドを開発して ピンポイントで出店したら意外性があっ気を取り直して! 北欧メンバーズがすんげぇ気になる。
はよ出て来い。
の 救出大作戦もかなり気になる。
あ、やっぱりこの2国は別モノなんだなぁ。
でも神羅と独逸は同じだといいなぁ…とか思ったりしている。
結論から言えば、英が足りないです。
北欧系メタル好きな人にはそんなに珍しい手法ではないのですが、歌がアルバム単位やシングル単位で物語を構成している作りになっているのが、この「sound horizon」っていう楽団?の特徴です。
1700年代より始まった歴史ある北欧の伝統料理で、60種類以上もの料理が並びます。
スモーガスボードの食べ方には、スウェーデンの伝統的な様式があり、例えばお皿の数が多ければ多いほどマナーが良いとされている、などがあります。
でも、その雰囲気は北欧をイメージさせ、 しばし私の心を和ませてくれた。
”今年はどうしようか?”と、迷っていたリース。
飾ってあるものを見ているうちに、 ”やっぱり、作りたい!”と思った私。
シルクフラワーで、薄いピンクのバラを購入。