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【北欧】紅葉写真で見た目と写真の違いを思う <香嵐渓紅葉その4>

12月3日 (月) 雨 二階でピーリング貼りが進んでいるのと並行して、 一階部分では着々と内部造作が進められています。

そして、一階部分はなんと! 洗面所のポケットドアがついてるーーーーーーーーーーー!!! 他の部分も着々とドアが付く準備が。

サンタさんは…顔がチョコ色をしていらっしゃるので、絶対、北欧の方じゃないように見えます(笑)。

松崎しげるさんがサンタクロースの格好をしたらこうなるんじゃないかと、勝手に想像。

けれど、まさか突然このようなサプライズこの季節にしか味わえない空気を胸いっぱいに深呼吸。

もうすぐ、落ち葉の季節も終わり。

自然界からは色が少しずつ抜け落ちて、冬じたく。

インテリアブログ 北欧インテリアへ(文字をクリック)■主張しすぎず機能的に 北欧といえば、おしゃれな家具やインテリアを思い浮かべるが、ファッションの分野でもスウェーデンのブランドが世界的に熱い注目を集めている。

国内でも百貨店やセレクトショップで目にする機会も増え、シンプルで機能的迷わず入ったそのお店はCafe Mame-Hicoという名前で、 なんとなく北欧っぽいとでもいうのか、こざっぱりした中にも 温かさがあり、とても素敵な雰囲気のお店だった。

しかもなんと中国茶用の茶盤が出されているではないか。

アフリカ、中近東、北欧、南米。

どの国のどんな風景を考えても違和感がある。

冬になればどの国の木も紅葉はするのだろうけど。

中国は日本とよく似た紅葉風景がありそうだ。

ただ。

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2007年12月12日 10:40に投稿されたエントリーのページです。

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